【レーシック知識】矯正された視力の維持は保証出来ない

レーシック手術をすることによって視力回復を実現出来ますが、生活習慣などによっては再びレーシックを受ける前と同様の視力まで落ちてしまうことがあります。
またはレーシックを受ける時以上に視力が低下してしまうこともあるので注意が必要です。

 

今現在20歳未満の人がレーシック手術をしたところで、近視が進行中だった場合におきましては、一時的に視力が矯正しても元通りになってしまう可能性が高くなります。
レーシックを考えてる方は、なるべく20代後半に受けるようにしましょう。
最近になって視力を回復することが出来るという宣伝文句で数多くのサプリメントが発売されています。
中でも有名なのがブルーベリーですが、その根拠は一切無く、確実に近いのは今のところレーシック手術のみなのです。 レーシックというのは現時点の視力を矯正させる治療法であり、矯正が完了した視力の維持までは保証がされません。
一般的な近視の場合、近視の進行は20代後半で止まると言われていますので、20代後半にレーシックを受けた人はまず視力が戻ること無いと言えます。



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出産後の体型の崩れをなんとかしたい!と思うのは、
産後のお母さん共通の思いですよね。

産後の体質に関する女性の悩みのアンケートを見ると、
最も多い悩みは体力の低下と体型の崩れです。

産後のダイエットでは、骨盤が重要なポイントになります。

産後の骨盤は開いてしまうものです。
また「仙骨」と呼ばれる、
尻の骨も歪むことで骨盤全体が広がってしまいます。
この緩みきった状態で、戻らないことも多いので、
骨盤矯正が有効な対策とされているのです。

骨盤が開いた状態で何年も過ごすと、
パンツがはけなくなったり、太りやすい体質になったり、
腰痛等の痛みなども引き起こすこともあります。
姿勢も悪くなり、ストレスが溜まりやすくなったり、
同時に垂れた尻の原因や、
尻・ウエストまわりが
自然と大きくなってくることもあります。

そこで自分に合った
骨盤矯正トレーニングやストレッチなどを日々続ける事が大事です。

無理をすると、筋肉を痛めてしまうので
焦らずにゆっくりと続けましょう。

産後ダイエットをはじめるきっかけとして、
体重は元に戻っているのに、大きくなった尻が悩みの種で
産後ダイエットに取り組む方も多いです。

普段は使わない腰の横の筋肉を使って、
なかなか落ちない腰周りの脂肪を落とす
産後ダイエットのトレーニングで、
わたしがオススメなのは…

@横向きに寝て肘で体質を支える
Aそのまま真っ直ぐ体質を維持
B息を吐きながらゆっくり足をあげる
C上げたらそのままキープ
Dそしてゆっくりと足を下ろす…
これを左右30回ずつ行います。

簡単にできるトレーニングですから、続けてみてくださいね。